総社市の福祉に関わる様々なシーンに寄り添っていきます

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災害復興支援

〜お知らせ〜

総社市復興支援センター(「被災者見守り・相談支援事業」)の業務は、令和2年4月1日から、総社市役所被災者寄り添い室へ移管されました。

被災者見守り・相談支援事業について

新着情報

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総社市復興支援センター

 平成30年7月豪雨及び、市内工場における爆発事故により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
 7月8日(日)から設置・運営しております「総社市災害ボランティアセンター」において、ボランティアとしてご参加いただいた方は延べ15,000人を超え、被災地域の多くのニーズに対応していただきました。
 皆様のあたたかいご支援により、ボランティア活動のご依頼は残りわずかとなり、復興に向けた一定の時期を迎えようとしていることに、心より感謝申し上げます。
 このような状況から、9月1日(土)から、「総社市復興支援センター」へと名称を変更し、被災者の暮らしの相談支援などに重点を置いた運営体制へと移行いたしました。
 なお、これまで同様のご依頼(家財道具の運搬や土泥の撤去、家屋内の掃除や片付けなど)についても、活動日を調整のうえ、可能な限り対応いたしますので、ご相談ください。

見守り・相談支援
見守り・相談支援写真1
被災された方の見守り訪問や安否確認を行っています。
見守り・相談支援写真2
地域の中での居場所づくりや集いの場の情報提供をしています。
見守り・相談支援写真3
アウトリーチによる課題発見・関係支援機関へのつなぎ。
自立に向けた活動支援。
総社市復興支援センター体制図
総社市復興支援センター体制図
総社市復興支援センターチラシ
お問合せ
総社市社会福祉協議会 総社市復興支援センター
  • TEL:0866-92-8574
  • FAX:0866-94-0089
  • E-mail:fukkou@sojasyakyo.or.jp

復興支援ボランティア

【ボランティアの活動内容】
  •  (1)被害の大きな地域への支援
  •  (2)支援物資受け入れ
【ボランティア時の服装】
 ・長袖、長ズボン ・着替え ・帽子
 ・皮手袋(作業用。ガレキの撤去やガラス片の撤去に必要です)
 ・長靴(あれば) ・安全靴(あれば) ・タオル
 ・スコップ(大きいもの)、ジョレン等の作業用具(あれば)
 ・リュック等両手が使えるカバン
 ・ご自身の飲み物、食べ物(必ず)
水害ボランティア作業マニュアル

(出典:特定非営利活動法人レスキューストックヤード http://rsy-nagoya.com/volunteer/volknowledge.html)

お問合せ
総社市社会福祉協議会 総社市ボランティアセンター
  • TEL:0866-92-8552
  • FAX:0866-94-0089
  • E-mail:chiiki@sojasyakyo.or.jp