活動予定・報告

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年間活動予定

助成金情報★みずほ教育福祉財団第29回(平成24年度)「老後を豊かにするボランティア活動資金」助成事業

※詳細については、助成団体のホームページをご確認ください。

1.主催  財団法人 みずほ教育福祉財団

2.後援  社会福祉法人 全国社会福祉協議会

3.助成の対象となるグループ

地域社会で高齢者のための活動をすすめている幅広いボランティアグループ(住民参加型在宅福祉サービス団体等を含む)で、次の要件を満たすもの。

① ボランティア数10人~50人程度。

② 結成以来の活動実績2年以上。

4.助成の対象となる活動

① 地域の活動で内容が先駆的かつ他の範となるもの。

② 今日のニーズに対応した内容で継続性の高いもの。

③ 活動の方法に工夫がみられ、他に普及したいもの。

5.助成対象となる具体的な活動内容及び使徒項目等

在宅および施設等いずれの場所でのボランティア活動であるかは問いません。

ボランティア活動に直接使用する用具・機器類の購入に限定いたします。(除く材料費)

助成を希望するボランティア活動内容

対象となる使徒項目の例示

① 高齢者の日常生活を援助するボランティア活動 食事サービス、健康づくり、友愛訪問等の生活援助活動に必要な機材等
② 高齢者の生活環境をよくするボランティア活動 高齢者宅の除雪作業活動、家屋の修理活動、植木の手入、清掃活動等に必要な用具・機材等
③ 高齢者のレクリエーション等を豊かにするボランティア活動 レクリエーション等の活動に必要な楽器・ゲーム機器・拡声器等用具・機材
④ 高齢者と多世代との交流を図るボランティア活動 伝統芸能継承等の活動に必要な用具・機材等

※ 継続したボランティア活動が可能となるものを優先します。

※ 一般的な運営経費(事務経費等)の補填、研修事業に関する経費等は対象となりません。

6.助成対象外となるもの(以下のグループ活動は助成の対象となりません。)

①本助成を過去3年以内(平成21年度以降)に受けたことのあるグループ。

②老人クラブ。

③社団法人、財団法人、社会福祉法人、特定非営利活動法人(NPO法人)等の法人格を有する団体。

7.選考方法

みずほ教育福祉財団選考委員会において選考決定。

8.助成金額およびグループ数

助成金額は、1グループにつき10万円を限度とし、申請内容を検討したうえ、決定。

助成グループの数は、全国から計140グループ程度を予定。

9.応募方法および申込期限

所定の申請書(都道府県・指定都市の社会福祉協議会に送付済。コピー可)を都道府県・指定都市社会福祉協議会又は市区町村社会福祉協議会の推薦を得て当財団に直接送付。

(期限:平成24年5月31日〈木〉)

10.問合せ先・送付先

(財)みずほ教育福祉財団 TEL 03-3596-4532、FAX 03-3596-3574

E-mail FJP36105@nifty.com

〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-1-5 みずほ銀行本店内(財)みずほ教育福祉財団

11.応募要領・申請書

ホームページ(http://www.mizuho-ewf.or.jp)より応募要領・申請書をダウンロード(PDF形式)できます。ただし、申請書はすべて手書きで記入してください。

総社市社会福祉協議会 平成24年度事業計画が決定!

平成24年度総社市社会福祉協議会事業計画が、3月30日の第2回評議員会において、可決・決定されました。

【基本方針】
すべての住民が自分の住み慣れた地域で 自分らしく生き生きと豊かに暮らせる
ふれあい、助けあい、支えあいのある住民主体の福祉コミュニティーの実現

上記の基本方針に基づき、今年度は、地域福祉の推進のため以下の6つの事業を重点に、社会福祉協議会活動に取り組みます。そして、住民主体の福祉コミュニティの実現(地域ケアシステムの構築)をめざします。

☆重点事業
①    地区社会福祉協議会(地区社協)活動の推進
②    福祉委員活動の推進
③    ふれあいサロン活動の推進
④    地域福祉活動計画に基づく事業の実施(平成24~28年度)(新規)
⑤    障がい者(児)相談支援事業の充実
・ワンストップの相談支援体制の確立
・地域自立支援協議会を中核にした地域ケアシステムの構築
⑥    障がい者千人雇用センターの設置運営(新規)

今年度は、新たに「障がい者千人雇用センター」を設置し、障がいのある方の就労が飛躍的に拡大されるよう「相談支援センターゆうゆう」と連携しながら、障がいのある方の総合的な支援に積極的に取り組みます。

そして、このような事業を推進することにより、誰もが住み慣れた地域で安心して豊かに暮らせるノーマライゼーションの実現をめざし、「総社市に住んでよかった」と市民から声が上がるような地域福祉を推進します。

★平成24年度事業計画★

「総社市地域福祉活動計画(案)」に関する意見募集について

現在、策定中の第1次総社市地域福祉活動計画(案)について、次のとおり意見募集(パブリックコメント)を実施します。

意見を募集する期間

平成24年3月26日(月)から平成24年4月5日(木)まで

案に関する資料の入手方法

案に関する資料は下記からダウンロードしていただくほか、総社市社会福祉協議会事務局(総社市中央1-1-3総社市総合福祉センター内)で閲覧及び資料配布を行います。

第1次総社市地域福祉活動計画(案)データ(PDFファイル一括ダウンロード  1,161KB)

以下は、案を章ごとに分割したデータです。

表紙・目次 (PDFファイル 62KB)
第1章 地域福祉活動計画策定の目的 (PDFファイル 601KB)
第2章 総社市の地域福祉の現状 (PDFファイル 996KB)
第3章 総社市の地域福祉活動計画
1.基本構想 (PDFファイル 148KB)
2.行動計画
住民主体の小地域福祉活動の推進 (PDFファイル 194KB)
当事者・当事者組織の支援活動の推進 (PDFファイル 99KB)
ボランティア活動・市民活動への支援・連携の推進 (PDFファイル 153KB)
相談・生活支援活動の推進 (PDFファイル 183KB)
介護予防事業、介護保険関連事業の充実・強化 (PDFファイル 129KB)
地域福祉の中核である社協の組織体制の充実強化 (PDFファイル 210KB)
参考資料
1.実態把握のための取り組み (PDFファイル 131KB)
2.地域福祉活動計画策定の経過 (PDFファイル 4,357KB)
3.地域福祉活動計画策定委員会設置要綱 (PDFファイル 111KB)
4.地域福祉活動計画策定委員会委員

ご意見の募集方法

案についてのご意見は、郵送、持参、ファクシミリ、電子メールにより、下記の「問合せ及び提出先」までお寄せください。
電話でのご意見は、お受けできませんのでご了承ください。
ご意見を記載する様式は任意ですが、氏名(もしくは法人名)、住所、電話番号を明記してください。

募集結果の公表方法

いただきましたご意見につきましては、平成24年4月中に、総社市社会福祉協議会の窓口とホームページ上で公表する予定です。
なお、いただいたご意見に対しての個別の回答はいたしかねますので、ご了承願います。

問合せ及び提出先

郵送先 719-1131 総社市中央1-1-3 総社市社会福祉協議会
電話番号 0866-92-8555
ファクシミリ 0866-94-0089
E-mail info@sojasyakyo.or.jp

障がい者福祉フォーラム ハートフルそうじゃ~輝く星みぃつけた~

総社市では、地域自立支援協議会が中心となり、障がいのある方への生活支援、就労支援、社会資源の開発等について様々な検討を行っています。
総社市地域自立支援協議会では、“ハートフルそうじゃ”の開催をきかっけに、障がいのある方が地域で安心して暮らせるまちづくりの推進を目指しています。
皆さん、ぜひご参加ください。
(日 時)平成23年12月10日(土)13:00~16:00
(場 所)総社市総合福祉センター・総社市保健センター
(対象者)一般市民(想定500名)
(主 催)総社市地域自立支援協議会・総社市
(共 催)岡山県備中県民局
(内 容)
・映画上映「星の国から孫ふたり」
孫ふたりが「自閉症」だった!星の国から来たような孫たちと、コミュニケーション獲得のためのバアバの奮闘記。未知なる世界を知り、そこに寄り添うことで、ふれあう魂。涙が笑いに、苦しみが喜びに変わる。今や、異星語も分かるようになったバアバは怖いものなし!
・障がいのある当事者の作品展示
・福祉施設・事業所等紹介パネル展示・スライドショー・DVDの上映
・福祉施設・事業所等の製作物の販売
・プレイゾーン(バルーンアート・クリスマスツリーへメッセージなど)
・ユニバーサルデザインの展示や福祉機器の体験コーナー  など

ハートフルそうじゃ(表)

ハートフルそうじゃ(裏)

公益財団法人大和証券福祉財団 ボランティア活動助成について

公益財団法人 大和証券福祉財団

平成23年度(第18回)ボランティア活動助成の案内がありました。

希望されるボランティアグループは、下記のホームページから要領・助成申込書をダウンロードして、申し込みください。

なお、申し込みの際には、社会福祉協議会の推薦が必要となりますので、9月9日(金)までに、総社市社会福祉協議会までご提出ください。

よろしくお願いいたします。

★大和証券福祉財団ホームページ

http://www.daiwa-grp.jp/dsf/grant/outline.html

「みんなで学ぼう!発達障がい」

発達障がいについて、各回テーマを決めて勉強会を行います。
川崎医療福祉大学の重松孝治先生を講師に招き、全6回にわたり講義していただきます。
「わがまま」「わざとやっている」など誤解され、見た目ではわかってもらいにくい発達障がいについて、みんなで理解を深めていきましょう!
受講を希望される方は、希望される講座の3日前までに、申込書に記入の上、相談支援センターゆうゆうへFAXするか、ご持参ください。全日参加をおすすめしますが、1日だけの聴講でも参加可能です。

申込書こちらから!(^_^)v

東日本大震災 被災地復興支援ボランティア募集

社会福祉法人総社市社会福祉協議会では、岡山県社会福祉協議会、県内の市町村社会福祉協議会と合同で、東日本大震災の被災地復興を支援するため、被災地復興支援ボランティアを募集しています。

第5回から第8回までの活動を、6/13(月)~6/17(金)の期間で一括して募集を行います。

申し込み多数の場合は、抽選となります。

詳しくは、岡山県災害ボランティア情報
http://blog.canpan.info/oka_voc_saigai/
をご覧のうえ、本会事務局までご応募ください。

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毎月11日に街頭募金を行います

がんばろう、日本! いつまでもつなぎあう心の絆 ~3月11日を忘れない~

東日本大震災の被災者支援として、市内14の地区社会福祉協議会と合同で11月まで毎月11日に街頭募金活動を行います。
皆様の末永いご支援、ご協力をお願いいたします。
募金は、日本赤十字社岡山県支部を通じて被災地にお届けします。

実施日・実施場所
・5月11日(水)・7月11日(月)・9月11日(日)
– ハローズ総社店・山陽マルナカ店・リブ総社店・ニシナ総社東
・6月11日(土)・8月11日(木)・11月11日(金)
– ディオ総社店・プラザ総社店・コープ総社東店・プラザ久代店
実施時間:午後5:30~午後6:30

東日本大震災の義援金募集について

 3月11日に発生しました「東日本大震災」におきまして、被害にあわれました皆様に心からお見舞い申し上げます。犠牲になられました方々とご遺族の皆様に、深くお悔やみを申し上げます。
 また、被災地において、夜を徹しての被災者救助や災害対策に全力を尽くされている関係者の皆様に敬意と感謝の意を表します。
 被災地の皆様が、一日も早く安心した生活に戻れますよう心からお祈り申し上げます。

■東日本大震災の災害義援金の募集について
 東日本大震災により、被災された方々への支援として災害義援金を募集いたします。お寄せいただいた義援金は、総社市で一括し、被災の自治体を経由して被災者に配分させていただきます。
 ●募集期間—平成23年3月14日(月)から当分の間
 ●受付窓口
   (1)総社市社会福祉協議会
      本所(総社市総合福祉センター)
      山手事務所(山手ふれあいセンター)
      清音事務所(清音福祉センター)
   (2)総社市
      市役所、清音支所、山手支所、西出張所、北出張所、昭和出張所
      中央公民館、東公民館、西公民館、昭和公民館、山手公民館、清音公民館の12か所
※受領書が必要な場合は、総社市社会福祉協議会本所(総社市総合福祉センター)にお越しください。

障がい者福祉フォーラム「ハートフルそうじゃ~こころの花咲かそう~」

12月11日(土)13:00~16:00
総社市総合福祉センターにおいて、障がい者福祉フォーラム「ハートフルそうじゃ~こころの花咲かそう~」を開催します。
自閉症の青年と周囲の人々が織り成す映画、「ぼくはうみがみたくなりました」の無料上映と障がい関連施設等の紹介、イベント、物品販売などを予定しています。
主催:総社市地域自立支援協議会・総社市

チラシ表
チラシ裏